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明石 祥子
 

明石 祥子フロアアテンダント(中央店) 2008年入社

子育ての経験を活かして、進んでおもてなし。子供がいても、働きやすい職場です。

後輩の指導 店内への装飾の様子

笑顔で、元気に、大きな声を心がけ、お客さまの立場になって進んで接客を。

フロアアテンダントはお客さまを一番はじめにお出迎えするので、ご挨拶は大きな声で、笑顔で元気にを常に心がけています。お店の第一印象ははじめの声かけで決まるところがあると思うので、すごく大事なところだと思っています。お店や電話でのお客さまへの応対をはじめ、書類などの事務作業、ショールーム空間の装飾や雰囲気づくりといった、お客さまをおもてなしするもの全般にわたって携わっています。
中央店はお子さま連れのお客さまも多いのですが、私も子供がいるので、そのときは自分がお客さまの立場だったときにやってもらったらうれしいことはなんだろうと考えてお手伝いをしています。以前はどう接していいかわからないところもあったけれど、子供が生まれてからは進んで自分から声かけできるようになりました。笑顔で接客してお客さまから「ありがとう」と喜んでいただけると、これからも頑張ろうって思いますね。

後輩の指導も大切な仕事のひとつで、私も先輩にいろいろ敦えてもらいました。お客さまの応対の仕方などは、今でも定期的に研修を受けさせてもらっています。フロアアテンダントだけの研修もあり、この間はプロのデザイナーからポップの書さ方などを教えてもらいました。もともとそういうことが好きなので、お店の装飾をしたりするのは楽しいですね。

子供ができても、仕事を続けたい。周囲の協力で仕事と子育てを両立して。

この会社の明るく和やかな社風が好きで、結婚して子供ができたとき仕事は続けたいと思いました。はじめて育休をとったのは5年程前になりますが、当時、育休をとっていた先輩がいて自分も申請しやすかったです。有給休暇の他にファミリー休暇やふれあい休暇があり、子供の行事に参加するときなど休みがとりにくいということはないですね。
以前は営業をしていましたが、2人目の子供を生んで復帰してからフロアアテンダントにかわりました。他のフロアアテンダントの方にも同じ年頃の子供がいて、子供の急な発熱で仕事を休まないとけないときも「気にしなくていいよ」と気づかってくれます。仕事と子育ての両立という同じ悩みを持っていて、ママ友みたいな感じで助けられています。中央店はみんな仲が良く、周りの男性の方も協力してくれるのですごく働きやすいです。

笑顔の種
わたしの笑顔の種『2人の子供が一番の癒し!』

休みの日は、父が経営するブルースバーに子供たちを連れて遊びに行くことも。娘がドラムを叩いたり、息子が歌ったりするのを見ていると癒されますね。私もちょっとだけギターが弾けるので、頑張れば家族全員でバンドができるかも。子供と一緒にいるときが一番癒されるし、 笑顔になります。

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